「安全で美味しいお酒と食のある楽しい生活」をテーマにこだわりのお酒
オーガニックフーズの提案と店主のジャズ情報をお届けします。

新着情報&お知らせ♪
  • 03.7.2
    7月2日(水)毎日新聞 地域パーク(月刊タウン情報おかやま)に「酒のみむら 岡山の地酒を活気づける人々 PART2」が掲載されました。
  • 03.7.2
    7月2日(水)三村がジャズライブを行っている「JAZZ・YA」が表町2丁目に移転・新装オープンします。
  • 03.6.26
    6月26日(木)19時〜 みみをすませば(岡山市本町4-18(地下) tel:086-227-1230)にてゲストに「板野酒造場」杜氏板野雄一郎氏を迎え『本物の日本酒を味わう会』を開催します。会費:3,500円 先着20様限り。お申し込みはinfo@ura-sake.comまで
  • 03.5.24/25
    5月24日(土)25日(日)10時〜 健康自然食健康活性フェア実行委員会主催 ママカリフォーラム『晴れの国健康体験フェア』(入場無料)へ出展しました。
  • 02.11.12
    「オーガニックワインとイタリア料理を楽しむ夕べ」をします。会費:4,500円。(要予約、先着20名様限定)11月21日(木)19時〜ジョリーフォックスにて岡山市丸の内2‐10‐8、(086)221-2621
  • 02.11.09
    陶芸やお酒にまつわるイベントでの演奏情報も随時更新しています。ライブのページもご覧下さい。
  • 02.11.07
    サイトからの注文システムを新しくしました。どうぞご利用下さい。より使いやすくより安心した買い物をして頂けるようこれからも努力して参ります。
  • 02.09.24
    クレジットカードでの商品購入ができるようになりました。ギフトなどの時にスマートに代金の決済ができます。
  • 02.09.05
    8月23日(金)「魚真」さんでの「本物の日本酒を味わう会」の模様をアップしました。
  • 02.08.07
    8月23日(金)19時〜「魚真」岡山柳町1‐7‐7(086)227-9078にて「本物の日本酒を味わう会」をします。会費:6,000円。今回のメインの日本酒は「酔鯨」です(要予約、先着20名様限定)
  • 02.06.13
    6月20日(木)19時〜「長浜ラーメン&酒 どんたく」岡山市柳町1-3-10(あくら通り、旧出石小学校南)(086)234-3505にて「本物の日本酒を味わう会」をします。会費4,500円。ご予約お問い合わせは三村info@www.ura-sake.comまで。
  • 02.04.10
    「天恩酒 温羅 しぼりたて生酒」新入荷しました。
  • 02.04.03
    4月10日(水)19時〜「森の散歩ZEN銀河倶楽部“起”」2階(岡山市本町8−2、オペラ通り 南側tel086-224-3677)にて「本物の日本酒を味わう会」をします。会費3,500円〜4,000円。ご予約お問い合わせは三村まで。
  • 02.02.06
    2月18日(月)19時〜岡山市田町の「野菜食堂こやま」さん(086-234-0315)にて「本物の日本酒を味わう会」をします。会費4,500円。ご予約お問い合わせは三村info@www.ura-sake.comまで。
  • 02.01.22
    毎年大好評の杜の蔵の「槽汲み」が入荷しました。
  • 01.11.20
    11月20日付毎日新聞朝刊(中国地方版)「わが社のホームページ」に当HPが紹介されました
  • 01.11.14
    当店オリジナルの日本酒「天恩酒・温羅の飲めるお店」の紹介ページが出来ました。お近くのお店がございましたら是非のぞいてみてください。
  • 01.11.07
    2001年11月29日(木)「即興演奏とワインの夕べ」を開催します。皆様ふるってご参加をお待ちしています。問い合わせ・申し込み先;info@www.ura-sake.com
  • 01.09.11
    新たに「鬼の城」と「JazzySquare」のHPをリンク集に追加しました
  • 01.05.11
    祝、アクセス10,000突破しました。どうぞ今後ともよろしくお願いします。
  • 01.04.10
    「天恩酒 温羅 しぼりたて生酒」入荷しました。搾ったまんまのお酒に炭素濾過、過熱殺菌等せずに出荷していただきました。
  • 01.01.22
    槽口より垂れているそのままを密封した杜の蔵の「槽汲み」今年も1月25日に汲みに行きます。ご予約承り中!お渡しは1月28日より。
  • 01.01.01
    「天恩酒 温羅」は本年度の仕込みより、蔵元が板野酒造(岡山市一宮)さんに変わります。比類なき、美味しい地酒の味をもとめ、蔵元さんと手をとりあって頑張ります。

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